人は生まれた年の干支にしたがって、守護してくれる仏様が定まっており、その仏様が各人の守り本尊になります。 梵字にも各干支によって神様や文字が存在し、十二支は方位に基づいて定められており、時を正確に捉えることができ、守り本尊もそれに準じます。
子:【千手観世音菩薩】 (せんじゅかんぜおんぼさつ)